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檸檬2個

何年前に買ったかしら?4年はたっているはず!

一つの檸檬の鉢がある。

毎年、小さな実を付けることはあったが、ピンポン玉くらいまでが最大。

それが、何ということでしょう〜!

 

アオムシに好まれ、葉っぱが食べられて”ボウズ”になってしまった春の難事。大切な実が、知らないうちになくなって…という事件?もあった。

何だかんだの難曲を乗り越えて、遂に、ついに「レモンの木である証拠の、自己主張の結実」

大きな実が2個も。

収穫?時期はいつに。

黄色く色づき、店頭に並ぶそれと変わらない見かけ。

そろそろ!と早速はさみを入れて手に取ってみた。

10円硬貨と比較して、早速ブログ用に撮影。

 

気分いい、収穫の喜びは量の問題ではない!!

 


 

 

 


 


紅葉とたらい舟 in 大垣

紅葉が見事な季節。今回は岐阜にやってきた。JR岐阜羽島駅からバスに乗っての観光ツアー。

早朝出発が超ツライ!が、来てみれば ”おぉ、ワォッ!”の景色に感嘆の一日だ。

大垣は水の都と呼ばれ、大垣城の外堀から水路が伸びている。ここで今日の目玉?の「たらい舟」に乗船。

何ゆえ「たらい舟?」関が原合戦の折、たらいに乗って城から逃げた!という伝説が由来らしい。

水路には桜が枝を伸ばし、紅葉している。春にはさぞかし!と思いをはせる。

城の石垣や住吉灯台、船溜まりの名残、水中には緑鮮やかな藻が流れになびく。豊富な湧水にゆ〜らり揺れながらの30分、なかなか楽しいたらい舟だ。

 
当地は松尾芭蕉の「奥の細道」結びの地ともいわれている。

河沿いには句碑もあり、記念館で芭蕉の旅を体感できる。

 

1600年、天下分け目の「関ケ原の合戦」学んだ出来事が、戦いが、目の前で繰り広げられたのだ。

西軍・石田光成が見ていたと同じ景色、陣跡”笹尾山”からの眺めだ。

素直な第一印象は”へェ〜、意外に狭いんだ”

最も、建物などない時代、兵は徒歩、相対して戦うには余りある広さに違いない。

光成は最強の布陣を敷いて、よもや負け戦になろう!とは露にも思わなかった?だろう。

 

「多良峡」の紅葉は、今が盛りというほどに見事な色だ。

河原に下る散策道わきも、きれいな紅葉だ。つり橋も観光スポットになっている。

残念に思うのは、散策道のためか、紅葉する木の植樹か?切り株が目立つ。

 

山道に駐車している車の多いこと。乗ったバスが通過できず、しばし待って!という事態もおこってしまった。

整備開拓と自然の保護と、難しい選択を感じた。


イルミネーションが煌めく季節

市の中心、青葉シンボルロードにイルミネーションが灯った。

この時季、いたるところで煌めいて、日本列島は煌めき列島?になっていく。

近くに位置するので、点灯の報を聞いて早速散歩に、と出かけてきた。

 

今年のテーマは「おまちワンダーランド」

回るメリーゴーランドをイメージして、だそうだ。

 

一角には、例年のスケートリンクに変わって、今年はメリーゴーランドが設置されるという。

新しい賑わいが生まれることだろう。

 

イルミネーションは来年1月31日まで楽しめる。

 

 

 

イルミネーションが灯ると、いよいよ今年も終わる…事を意識する。

一年の経過の早さに改めて驚く。毎年同じことの繰り返しなのに…!

当地はまだ冬の寒さではないが、予報は確実に寒気到来を報じている。

 

平成最後の年末を無事に過ごせるよう、日々務めて暮らしたい。


紅葉まつり

自宅から車で一時間弱。生徒に誘われて「わっぱ沢もみじ祭り」に行ってきた。

夏場は沢あそび等でにぎわう親水公園、今日は地元の人たちが開催のイベントだ。

地場産品がお買い得な値段で並んでいる。まずはお買い物だ! 

シイタケ、漬物、柿やみかん等々、立派な自然薯も並ぶ・・・。猪肉の入ったわっぱ汁が大人気、長い列ができている。

 

紅葉は、まだこれからが見ごろか?

中にはきれいな色付きもある、ってことで、記念の一枚。

 

目的は踊りの披露。

Kちゃんの応援にやってきた次第。

アンコールもあって、何と7曲。

 

楽しく踊って、思い出と経験が加わった。


 


さくら組発表会、無事終了!

11月11日(日)、11:00開演。ちなみに、1並びの日を”ポッキーの日”と言うらしい。

芸術の秋にふさわしい日、陽気にも恵まれ、発表会は無事に終えた。

 

流派の異なる5社中合同の会で、「艶姿、駿府のにぎわい」と称して毎年開催してきた、さくら組の日本舞踊の発表会。

教室独自開催の「藤泉会」とは違った交流や学ぶことも多く、楽しく踊り終えたと思う。

「紀伊の国」踊り終えたY1はキツネスタイルで退場!

私は島津亜矢の力強い歌にのって、歌謡舞踊「富士」を踊る。

日本舞踊らしく?から、ちょっと砕けた演出や挑戦ができる。

来年は20回を数える。今までと違う何か?をやりたい!と模索中。

この会をもって「藤泉会」は外で踊る今年の活動は終了となる。

打ち上げを兼ねてちょっと早いかな?と言いながら「望年会」

年忘れ!じゃあない、希望の年に向けての懇親会だ。

いつもながらワイワイガヤガヤ、美味しい食事とお酒で時間を忘れて盛り上がった。下戸でも楽しさサイコ〜!

 

お疲れさまでした!!
 

 

 

 


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